FC2ブログ

感謝をかく

病気のこと
09 /30 2020
病気になってから、うちの実家の近くに越して、

それから関西にいくまで、

ときどき、ごはんをごちそうになっていた。

はじめての入院の時には、

旦那様が仕事の間、みてもらったりした。

面倒見はよかったのかもしれない。

感謝だなあって思った。

結婚して実家からはなれたこと。

病気になったこと、

そういった中で、実家の価値観に距離をとるようになったのは自分。

実家の価値観の押し売りのような感じに、辛さを感じてしまったのは自分。

今、離れてみて、正解だなって思ったけど、

やっぱりお世話になったなって気持ちはもっている。

感謝しかない。
スポンサーサイト



歴史は完璧(^^)/

日々のこまごま
09 /30 2020
歴史の勉強をしている子供。

学校のプリントはしっかり覚えたらしい。

テストにでるといいね(^^♪

ふぁみほどいて

日々のこまごま
09 /30 2020
子供があくびしながらやってきた。

「ふあ~あ~ふぁみほどいて~」

(・・?

髪ほどいてって言いたかったんだって(^^♪

放射線科 無事卒業 買い物

乳がんのこと
09 /30 2020
今日は、病院の日。

朝から、乳腺外科と放射線科とダブルです。

問題ないから、放射線科は卒業となりました。

残るは、乳腺外科ですが、

これは、まだまだ続きます。


さて、今日は身体が動くので、買い物して帰りました。

重いけど、鍋買いました。

あとは急須。どちらも気に入りました。

それから、お茶して、今日はダイエットは無しにして、

モンブラン食べちゃいました(/ω\)

甘いものっておいしいなあ。

ゆっくりお茶して帰って、ホッとしました。

昨日は、お稽古のお手伝いの日。

アワアワして、不安薬二錠飲んでしまって、

なんとかなりましたが、ふらふらしたので、

訪問看護さんへ電話。

続けざまに飲んでいいのかどうなのか、

調べてくれることになりました。

お稽古は疲れます。

下の子のお稽古は、親の出番がめっちゃ多い一番大変なのだけ残ってます。

(ほかのは辞めてしまった)

正直、小学校卒業まで、このお手伝い続くのかと思うとはあってなりますが、

子供がやりたいのを応援するのが、親の務めでもありますものね。

なんとか、かんとかやるしかない。

精神崩壊しそうなら、そこは辞めるしかないのでしょうが、

なんとか、お薬に頼りながらやってます。

きびしい先生なんだな、これが。。。

まあ、人生の頑張り時ですね。

終わった

日々のこまごま
09 /30 2020
子供がいう。

「学校でしゃっくりでるとさ。。。

終わったよね。。。」(-_-メ


わたし「❔(・・?」

「人生がさ・・・(-_-メ)」

うそ(゚Д゚;)

ちょっと気持ちが苦しい

思うこと
09 /28 2020
用事があって、出かけてました。

電車でいくので、時間かかるかなって思ったけど、

午前中に終わりました。

疲れたけど、少し片づけものして、

買ってきたお弁当食べました。

美味しかったです。


さて、芸能人の訃報が相次いで発表されることで、

こころがざわざわしています。

体調崩すというほどでもないのですが、

色々考えてしまいます。

自分も、未来はわからないし、

家族の未来もわからないし・・・。

きっと、死を選ぶ人は耐えられない苦しさがあって、

そこで、助けを求められる人ばかりでなく、

自ら完結してしまう人もいて、

今のご時世、周りもきっと余裕なく、

周囲の人の大変さを気遣う余裕がないことだってあるし。

考えるほど苦しくなって、

過去の辛かったことも思い出してしまう。


体調崩して、会社をやめることにして、

寿退社を理由にすることなく、体調不良でってことにして、

「○○(上の兄弟)が、あんな楽な会社で続かないなら、どこいってもつづかないよ」っていってたよって、

母親から聞かされて、

当時、本当に体調がひどくて、

それでやめることになったのに、

そんな言い方することないのに。そしてそれを伝える親も親だって思う。

結婚してから、再出発した会社では、楽しく仕事できたから、

ここで続かないなら次もつづかないよってそんな言葉今から思うと、うそだよって思うケド、

当時は本当に凹んで、辛かった。

命差し出すつもりで仕事なんておかしいって思うケド、

日本の中には、滅私奉公があたりまえで、

命削って仕事している人が一杯いる。

自ら命を絶つ人もいる。

仕事しないと生活成り立たないのもわかるけど、

こんなに精神やむ人が多い社会はなにか間違っているように感じる。

やっぱり社会が温かくないなって感じる。

病むほうに問題があるかのような風潮。

会社の合う合わないとか関係なく、

勤め上げるのが美徳という社会。

合わないなら次って言える社会がいいなあ。


ぬいぐるみとおねんね

日々のこまごま
09 /27 2020
下の子が寝るお布団には、事前に一緒にねるぬいぐるみがセットされている。

でも、なかなか寝ようとしないので、

「ぬいぐるみが、早く来て~っていってるよ~」って声掛けしてみた。

「10時にいくから待ってて~」だって(^^♪

新喜劇のやりとり

日々のこまごま
09 /27 2020
お風呂上がりに、下の子が洗面所使ってる。

上の子がそこにやってきて、

上の子 「じゃまするで~」

下の子 「じゃまするならかえって~」

上の子 「はいよ~」

って、息ぴったり(゚Д゚;)

てか、新喜劇か⁉

だれのために頑張るのか

思うこと
09 /26 2020
最近、自分のために生きましょうとか、

自分が喜ぶことをしましょうとか、

そういう記事が多い。

実際の生活を見てみると、

わたしは、自分のためより、子供のために動くことの方が多い。

習いごとやら、塾やら学校。

そんなの知らない。私は私の事しかしないのってなったら、

子育ては出来ないと思う。

自分のために生きるって改めて、どういうことなのかな。

多分、親の期待に応えようと頑張りすぎてしまう子どもやら、

旦那様、奥様の機嫌ばかりうかがってしまう人、

会社のために無理しすぎる人に向けてのメッセージなのかなって思ったら、

そういう人に関しては、確かに確かに。

腑に落ちる。

でも、全員に当てはまるわけでないのかなとも思う。

わたしは、今、仕事もしてないし、

そんなに社会のために何か自分を犠牲にしているわけでもない。

家族にそんなにこき使われているわけでもないし、

誰かが自分をうまく使ってやろうと思っているわけでもない。

そんな中だから、せめて、子供の事くらい、子供のために頑張りたいし、

旦那様のために家事をするのも楽しいかなって思う。

家族のためっていうのが、自分の生きがいになっているところもあるのかなって思う。

誰かのために動けない日々なら、

なんかむなしいかなとも思う。

自分を決して犠牲にするでもなく、

でも、大事な人のために自分が動くって素敵なこと。

ある意味、社会は、誰かのためにで回っている面もあるように感じる。

自分さえよければではなく、他者のため、それも素敵なことなのかなって思った。

(あくまで、体調崩さない程度ですが。。。)

ブログで社会をしる

思うこと
09 /25 2020
こんばんは。

今日は、めっちゃねました。

おまけにお菓子一杯食べてしまい、

あ~また太るわあ。


さて、ブログ巡りをしていると、

色々な人生を見るのですが、

色々見るうちに、社会を知ることが出来るように思いました。


安い労働環境で働く人もいたり、

病をおして、生活のために働く人もいて、

現代は結構過酷な社会なのかななんて思いました。


がんになっても精神疾患になってもそれでも

働かなくては生活成り立たない。

そして守る家族がいる。

家族のために身を粉にして働く。

長い間、そういうのは美徳とされていました。

それでもぎりぎりの生活。

どうなんだろう。。。

わたしは、精神的につらい職場にいたこともあります。

もちろん、自分の能力不足が大きかったのは認めます。

でも、それでも、人と傷つける行為やら、追い詰める行為が、会社の中でも後を絶たないのはどうかなって思います。

能力があれば、勝ち上がれるでしょ。

社会の中で仕事が成り立たないのはあなたの能力不足。

そういう風潮が、きびしい成果主義やら、過酷なブラック企業を生む。

そして、女性もそういう現場に投げ出されて、

男性同様、きびしい社会で働かざるをえず、

現実に耐えられない女性が、必死にいい条件をもとめ、婚活に走る。

(すべての人がそういう環境というわけではないのですが)

仕事で成果を出し続けるか、もしくは収入のある男性にもとにうまく嫁ぐかという二者択一をせまられる。

愛のない結婚でも、条件で飛びつく人もいるでしょう。

そして、パワハラだったりしたら、お金のために逃げ出すこともできない。

そういうこともあるかもしれない。

社会にやさしさがもっとあれば。

一緒に働く人をねぎらったり、助けたり、そして、

人を蹴落とすでもなく、手を携えて仕事ができれば。

ブラックとか、最低賃金ぎりぎりで、人をコマの様に考えることでなく、

それは、働く人も生身の人間だよってわかってくれるような。

うまくいえないけれど。

ブログの中には過酷な体験がたくさん。

そういう人も生きやすい社会がいいなあ。

himawari

現在病気療養中です。自分の体のために日々の生活を見直し、出来ることを一生懸命やっていくことをめざしています。