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血液

日々のこまごま
03 /31 2020
血圧を計ってるお父さんに、子供が一言。

「お父さん、血液測ってるの?」(^^♪

血圧ね(;´∀`)
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制服

日々のこまごま
03 /31 2020
上の子の中学校の制服が届いた。

一度、サイズ確認のため、上の子が着てみないといけない。。



バリバリあけて、

「はい! これ体操服ね。これがジャージ。それで、これが制服。」

下の子が張り切って、制服出してる。


下の子は、なんでも、新しいもん好きやねんな。

豪華やな

日々のこまごま
03 /31 2020
子供がなにやら騒いでる。

「これ、めっちゃ豪華やん。

MC和牛で、みるくボーイと天才ピアニスト(漫才師の名前)、

さやか(同じく漫才師)、ツートライブがゲストやで!」

「めっちゃ豪華やな、録画とろう。とろう(^^♪」

このメンバーが豪華って・・・

関西人やな(;´∀`)

成長期

日々のこまごま
03 /31 2020
思ったより、夕食が入らない下の子。

「おかしいなあ。おやつ食べてないのに。

もう、成長期終わったかな・・・」

いや、まだ成長期きてないんですけど・・・

ごはんとオヤツ

家ごはん
03 /30 2020
コロナで不安いっぱいですが、

身体は動くので、ごはんとオヤツ作りました。

筍と鶏のピラフ、サラダ

アサリのピラフ、ナスとピーマンの黒酢ドレッシング


鶏のマスタードソース、春野菜の胡麻和え


オヤツ

チーズケーキ

ヨーグルトゼリー かんきつソース


元気にごはんやオヤツが作れるって幸せなことです。

癌も良くなって、コロナも良くなりますように。

コロナ大丈夫かな・・・

思うこと
03 /30 2020
コロナウイルスのニュースが毎日いっぱい。

わたしは、今、放射線で毎日病院に通っている。

電車で、ゴホゴホしている人が近くにいることもある。

もちろん、嫌な顔しないように注意してる。

でも、内心、コロナかな?大丈夫?と思ってしまう自分もいる。

放射線の後は、買い物もしている。

毎日のおきまりだ。

これだけ毎日出かけていたら、

どこかでコロナウイルス貰ってないか、気にかかる。

熱は毎日はかっていて、平熱だし、

それに、ピラフやカレーの匂いもしているから、

大丈夫かな。

でも、心配だ。

ちなみに、経済状況も心配。

仕事に直結するしね。

わからないし、わかりたくもない。

思うこと
03 /28 2020
精神不安定で、

過去のいじめのことを思い出して、

辛かった数日前、

訪問看護がありました。

看護婦さんがいった言葉が印象的でした。

「いじめをする人の気持ちがわからないし、分かりたいとも芋わない。

いじめることで、何で楽しいって思うの?」

わたしは、いじめのメカニズムが知りたくて、

いじめる側の事情をなんとか理解することで、

いじめた人を許そうとしていたので、

(小学校でも、いじめの人は、家庭的に恵まれてなくて、

心を育てられなかったからとか、頑張って理解しようとしていた。)

そんなに、いい子にならくていいと思いました。

最近の料理

家ごはん
03 /28 2020
最近、ごはん載せてなかったので、載せます。


夜ご飯色々
まぐろ、水菜サラダ、ブロッコリー

さらわ味噌、豆ごはん、シラスダイコン、ジャガイモ、味噌汁


昨日は、放射線が夕方だったので、パンケーキ作りました。
パンケーキ、ばなな

今日の朝ごはん。休日は洋食。
ハムエッグ、フリルレタス


今週は忙しかったのですが、きちんと、家事が出来ました。

良かったです。

身体が動くようになってきたのだと思います。

行事の体調不良から、メンタルが不安定でしたが、良くなりました。

またまた興味ある本みつけた

思うこと
03 /26 2020
教室内(スクール)カースト(光文社文庫)

読みたい。

図書館あるかな?

興味深い本みつけました。

思うこと
03 /26 2020
今日のニュースで、面白い記事を見つけました。

本の紹介でした。

アメリカの研究者なのかな。書いた本らしく、

「女の子同士って、ややこしい!」という本をもとに、

ニュース記者さんが、分かりやすく要約してくれてます。

今から、それをまとめてみます。


<ニュースのようやく>

女のコ同士のいじめを社会問題として取り上げた告発。

女のコのいじめは、「間接的攻撃」を多用する。

種類分けすると、


・人間関係を用いた攻撃

グループの一員であるという意識にダメージを与える行為

無視する、仲間外れにする、嫌悪を示すしぐさを見せる。相手と他の人との関係をこわす

・間接的な攻撃

こっそりふるまい、相手を傷つける意図などまったくないように見せる。うわさを流すなど他人を使う

・社会的攻撃

自尊心やグループ内の社会的ステイタスを傷つける。噂を流したり、社会的に排除したりする

これらは、「裏攻撃」としいわれ、、仲良しグループ内で起こりやすい。

外にはわかりにくく、犠牲者の傷もいっそうきずつく。




裏攻撃が得意だと、女のコ集団の中で高く評価され、不得手だと避けられる。

10代の女のコにとっての理想は、「自分の感情を抑え、他人を操作することで自己表現出来る子」である。


社会問題として取り入れられない理由としては、

「いじめは通過儀礼。付き合い方を学ぶ積極的な意味がある。」

、「いじめられる側にも問題がある。」

という論理。



「どれほど不愉快でも相手の気持ちは傷つけたくない。」

「自分の感情を二の次にしてまず、相手の気持ちを考えないといけない」

これが、アメリカの女のコのインタビューえ現れるテーマだった。

「毎日の些細な摩擦すら、大切な人たちを失うことにつながるかもしれないと恐れ、どんなレベルでも人と対立しようとしない」

「日常的な衝突を処理する能力に欠けてしまうため、怒りの言葉を聞かされると驚き、身構えてしまう。」

「孤立するかもしれないという不安から、パニックに陥り、自分に向けられたスポットライトを他に向けるためなら

なんでも利用し、自分の味方をしてくれる友人と同盟関係を作る。」

とは、研究者の言葉。


10代の女の子は、友情という檻に閉じ込められている。

きずなを失いかけた女の子は、友情のかけらにしがみつく。

それを知っているので、気まぐれに友情のかけらを与えて彼女を操作しようとする。

相手に自らをゆだねるような友情関係は、暴力をふるう相手から離れられない男女関係に驚くほど似ている。


以上です。


この本の面白いところは、

本当にアメリカだけでなく、日本も全く同じ状況だということ、

ということは、全世界的に女性の特徴なのかもしれない。

女性の告発本って書いてある通り、

男性側からみると、センセーショナルな中身ではありますが、

育児中の男性、とくに女のコを育てているお父さんに読んでもらえれば、

思春期の娘が一体何になやんでいるのか、

本当によくわかると思います。

女の集まるところは、本当に戦場って思うこと多々ありましたから。


ただし、すべての女性がこういう女のどす黒いところをもっているわけでないですよ。

図書館で借りようかなって思います。

ニュースだと、要約をわかりやすく書いてくれて、

読みやすかったです。

一緒に書いてあった、「女のコって、どうして傷つけあうの?娘を守るために親ができること」も


気になります。

「女の子同士ってややこしい!」を読んでもないのに、

ニュース読んだだけで、読んだ気持になっている自分。

しかし、ノルウェーの社会心理学者やらミネソタ大学のグループなど、

その本の著書のシモンズさん、しかり、

よく、ここに気がついて、研究してくれましたって、拍手したい気持ちです。

himawari

現在病気療養中です。自分の体のために日々の生活を見直し、出来ることを一生懸命やっていくことをめざしています。