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ぐちはダメっていうけれど。

思い出
03 /29 2021
親は、子供に愚痴を聞かせてはいけないという。

うちの母親、普通に、子供にぐちぐちいってたなあ。(*´Д`)
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思いのたけぶちまける

思い出
03 /25 2021
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たまには旦那様のことでも

思い出
03 /22 2021
このブログに驚くほど登場回数が少ないだんな様。

本当にいるの❔って不思議に思っている人も多いのでは。

そこで、今回は、特別に旦那様の話。

といっても、具体的な話はしちゃいけないと思うから、

比喩的表現を使ってどういう人かを伝えていきたい。


だんな様は、私の人生で、一番でかしたぞって思うのが、この人との結婚です。

どうしてでかしたかというと、まず、精神障害になっても決して見捨てず、結婚生活してくれたやさしさ、

これは、本当にうれしかったので、一番ですね。


あとは、そうですね、彼も波瀾万丈なのですが、

数年前、10年とかそこらでしょうか、大きな出来事がありました。

これから生活どうしようってくらい、私も乳飲み子抱えて身動きとれず、

それから数年は、彼の試練の年が続くのですが、

本当に彼は頑張った。

自分の命がかかってる、(おおげさでなく本当です)仕事頑張りました。



人間って、タイプにわけたら、変化を嫌う保守的な人と、どんどん新しいことに挑戦する人といると思う。

私はおもいっきり保守的で、変化は嫌いですが、旦那様は、新しい世界にどんどん出ていくタイプ。

だから、縄文時代、南方の島から木のボートで、命からがら日本を目指すようなそういうタイプの人間です。

あっちの方に島があるらしい、豊かな島だ、今なら波が穏やかだ、行けるかな❔ってなったら、

私なら、命が惜しくて、いけない。足がすくむと思うんです。

彼はきっと、勢いよくこぎ出すでしょう。

未来を切り開く力が尊敬するところです。


これからの時代、待ちの姿勢より、新しいことに挑戦するタイプの方が、

きっと生き残る力が強いでしょう。

今から20年前の私はわからなかった、。

だんな様は、無謀な人だなあって思っていたけど、

むぼうじゃない、いい意味でチャレンジャーなんですね。

彼の良さは、年を取るごとにわかります。


あと、一つ、彼の私と違うところ、

これは男性と女性ならではの違いかもしれないけれど、

私は、人の意見に共感することで、自分の意見はあまりもたないでいきてきました。

彼は、自分の意見はしっかりだして、それを決して曲げません、。

まあ、いわゆる頑固ちゃんなわけですが、

意見のいけない、なんなら、人の意見で自分の意見がゆれてしまう自信のない私には、

自信もって、自分の意見をいえる彼(旦那様)はすごいなあって思うところです、



つまり、いろんな意味で、私とは反対の人だった。

人間は、似たもの夫婦っていう意見もあるけど、

やっぱり自分の持ってないものを持っている人に惹かれるのかなって思います。


ちなみに、好きになったきっかけは、話していて面白いから、

一緒にいて落ち着くから。

性格的に、こういうところが好きっていうのは、大分後にしったことです。

若いときに知り合うと、やっぱりその人の内面の奥深くより、

話あうよねとか、面白いよね、とか、癒されるよねとか、そういうところに目がいきます。

一目ぼれっていう言葉はありますが、私の場合、話ぼれでしょうか。


育児話がシリアスになってしまうので、たまにのろけ話でした。

かんがえに偏りある実家

思い出
03 /22 2021
実家にいると、具合が悪く成る私。

私の脆弱性も問題だけど、

あの家自体、普通でないって、

外に出てわかった。

(病院関係者と話すうちにわかってきた)

かんがえや思考に偏りがひどい。

それが当たり前って思っていて、

自分が間違えているかもっていう疑問を持つことがない。

あの家で育てられる子供は果たして大丈夫なのか。

自分の様にやまないか。

(いや、病んだ一番の原因は幼稚園の人間関係だったんだけど)

おかしな方向にいかないといいけど。。

育児は経験則(・・?

思い出
03 /16 2021
上の子の幼稚園時代、きびしい先生に言われた。

「育児本なんか読んでいちゃダメ。

年上の育児経験者から聞くもんなのです」って。

そうかなあ。

全員が全員でもないけど、

私の周りの育児経験者、(結局実母のことだけど)

私がまねしたくない子育てしてきた。

正しいと思えない。

育児経験者が全て正しいかっていうと疑問。

育児の経験則って、普遍的でない。

時代によっても、子どものタイプによっても違う。

だったら、佐々木正美さんの子育てのまなざしって本読んだ方がよい。

育児の仕方ではなく、子供への愛情の示し方がのっているから

himawari

現在病気療養中です。自分の体のために日々の生活を見直し、出来ることを一生懸命やっていくことをめざしています。